Useum
ひどくねじれた姿勢の裸の自画像, エゴン・シーレ

ひどくねじれた姿勢の裸の自画像

Selbstakt in stark verdrehter Körperhaltung (美術館による題名)

エゴン・シーレ(オーストリア)(1890–1918)

芸術運動
表現主義
制作年
1912年
技法
鉛筆・紙
寸法
47.8 × 30.3 cm
所蔵
レオポルド美術館, オーストリア
権利
パブリックドメイン
写真
Musée Leopold, パブリックドメイン

美術館のサイトで画像を見る ↗

インタラクティブ世界地図で美術館の場所を見る ↗

自画像男性裸体裸身体人体人物一人の人物顔頭髪まなざし眉腕脚足足の指手座る鉛筆素描線輪郭署名ベージュ背景習作不安緊張
ダウンロード

← エゴン・シーレのすべての作品

166 / 289

エゴン・シーレのほかの作品

スカートをたくし上げて横たわる女
スカートをたくし上げて横たわる女
下着姿で眠る女
下着姿で眠る女
灰色のケープでひざまずく女(ヴァリー・ノイツィル)
灰色のケープでひざまずく女(ヴァリー・ノイツィル)
立つ二人の裸婦
立つ二人の裸婦
立つ老女の裸体
立つ老女の裸体
ブレゲンツ、ドイリング小城
ブレゲンツ、ドイリング小城
腕を上げて座る男(アルトゥール・レスラー)
腕を上げて座る男(アルトゥール・レスラー)
抱擁
抱擁