Useum
黒い服の自画像, エゴン・シーレ

黒い服の自画像

Selbstbildnis in schwarzem Gewand (美術館による題名)

エゴン・シーレ(オーストリア)(1890–1918)

芸術運動
表現主義
制作年
1910年
技法
鉛筆、グアッシュ・紙
寸法
45.1 × 30.9 cm
所蔵
レオポルド美術館, オーストリア
権利
パブリックドメイン
写真
Musée Leopold, パブリックドメイン

美術館のサイトで画像を見る ↗

インタラクティブ世界地図で美術館の場所を見る ↗

自画像男性肖像画人物一人の人物顔頭髪口ひげまなざし首襟ネクタイ上着衣服衣装腕手立つ黒茶白ベージュグアッシュ鉛筆素描墨真剣さ切り取られた構図署名
ダウンロード

← エゴン・シーレのすべての作品

222 / 289

エゴン・シーレのほかの作品

首をかしげた少女(ゲルティ・シーレ)
首をかしげた少女(ゲルティ・シーレ)
帽子をかぶって立つ少年
帽子をかぶって立つ少年
体を支える男の裸体、後ろ姿
体を支える男の裸体、後ろ姿
男性裸体の胴体
男性裸体の胴体
オレンジ色がかった赤いドレスでひざまずく女
オレンジ色がかった赤いドレスでひざまずく女
しゃがむ裸の女
しゃがむ裸の女
縞のシャツの自画像
縞のシャツの自画像
三人の男性裸体の構図
三人の男性裸体の構図