
イングランド王ジェームズ1世(スコットランド王ジェームズ6世)、1610年頃
James I of England and VI of Scotland (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
イェール大学英国美術研究センター, アメリカ
7館が所蔵する18点の作品
イングランドの金細工師・画家、エリザベス1世とジェームズ1世の宮廷の細密肖像画家、1547年頃–1619

James I of England and VI of Scotland (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
イェール大学英国美術研究センター, アメリカ

Unknown Man (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ストックホルム国立美術館, スウェーデン
Sir Robert Dudley, Duke of Northumberland (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ストックホルム国立美術館, スウェーデン

Portrait of Charles Howard, 2nd Baron Howard of Effingham… (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
クリーブランド美術館, アメリカ

An Unknown Woman (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス

Portrait of a Woman (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
クリーブランド美術館, アメリカ

Portrait Miniature of an unknown youth in yellow (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス

An Unknown Man, aged 24 (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス

Elizabeth I (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス
Portret van een liggende edelman in een begroeide hof… (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
アムステルダム国立美術館, オランダ

Portrait of an unknown woman (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス

Elizabeth I (1533-1603), koningin van Engeland (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
アムステルダム国立美術館, オランダ

Portrait of a Lady (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
イェール大学英国美術研究センター, アメリカ

George Clifford, 3rd Earl of Cumberland, 1558-1605 (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ロイヤル・ミュージアムズ・グリニッジ, イギリス

Portrait Miniature of Alice Brandon, Mrs Hilliard (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス

Portrait of a Woman (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
メトロポリタン美術館, アメリカ

Sir Anthony Mildmay, Knight of Apethorpe, Northamptonshire (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
クリーブランド美術館, アメリカ

Self-portrait, aged 30 (美術館による題名)
ニコラス・ヒリアード(イギリス)、水彩・ヴェラム
ヴィクトリア&アルバート博物館, イギリス
ニコラス・ヒリアード(1547年頃–1619)の作品です。パブリックドメインにあり、それぞれ所蔵美術館の作品ページにリンクしています。いずれも細密肖像画(ミニアチュール)で、ヴェラムに水彩で描かれ、多くはトランプの札に貼られています。手のひらに収まり、装身具として身につけられました。大半は3〜6センチ、全身像の大きな作品でも20センチほどです。当サイトではロケットを除き、描かれた面に合わせて切り出して掲載しています。美術館がヒリアードの作と明記し、かつ自由に使える写真がある作品だけを掲載しています。画像をパブリックドメインとして公開している美術館(クリーブランド、ニューヨーク、ニューヘイブン、アムステルダム、ストックホルム)の写真を用い、ロンドンの作品については別の自由な写真を選び、その出所を作品ページに記しています。題名は美術館によるもので、訳を添えています。