Useum
枝とオウムが見える格子(装飾の案), ニコライ・アビルゴール

枝とオウムが見える格子(装飾の案)

Et gitterværk, bag hvilket ses grene og kakaduer. Dekorativt udkast (美術館による題名)

ニコライ・アビルゴール(デンマーク)(1743–1809)

芸術運動
新古典主義
技法
鉛筆、ペン、褐色インク、筆、褐色の淡彩
寸法
19.5 × 10.5 cm(紙寸)
所蔵
デンマーク国立美術館, デンマーク
権利
パブリックドメイン
写真
Statens Museum for Kunst, パブリックドメイン

美術館のサイトで画像を見る ↗

インタラクティブ世界地図で美術館の場所を見る ↗

素描墨淡彩下絵オウム鳥動物枝葉葉むら植物格子垣鉄格子装飾背景装置模様茶暗いコントラスト垂直構図垂直線構図植物オウム(オウム科)

← ニコライ・アビルゴールのすべての作品

351 / 445

ニコライ・アビルゴールのほかの作品

人物や装飾モチーフなどさまざまな習作
人物や装飾モチーフなどさまざまな習作
装飾の案、小箱またはそれに類する物、角は幻想の動物の頭で終わり、木工品のためらしい
装飾の案、小箱またはそれに類する物、角は幻想の動物の頭で終わり、木工品のためらしい
パンのヘルメ柱
パンのヘルメ柱
くびきのある鋤
くびきのある鋤
横たわる長毛の犬
横たわる長毛の犬
青の小部屋の壁装飾、突き当たりの壁の案
青の小部屋の壁装飾、突き当たりの壁の案
扉のある青の小部屋の壁装飾
扉のある青の小部屋の壁装飾
黄色と紫の六角形の格間とロゼットの天井の案
黄色と紫の六角形の格間とロゼットの天井の案