Useum
アプレイウス『黄金のロバ』第10巻の場面、ロバを励ます身分の高い婦人, ニコライ・アビルゴール

アプレイウス『黄金のロバ』第10巻の場面、ロバを励ます身分の高い婦人

Scene af Apulejus' "Det gyldne æsel" 10.bog. Den fornemme dame opmuntrer æslet (美術館による題名)

ニコライ・アビルゴール(デンマーク)(1743–1809)

芸術運動
新古典主義
制作年
1808–1809年
技法
素描
寸法
19.4 × 25.7 cm(紙寸)
所蔵
デンマーク国立美術館, デンマーク
権利
パブリックドメイン
写真
Statens Museum for Kunst, パブリックドメイン

美術館のサイトで画像を見る ↗

インタラクティブ世界地図で美術館の場所を見る ↗

女性若い女性人物ロバ動物馬に乗る身ぶり腕手ドレス衣紋衣服影蹄素描羽根墨淡彩茶ベージュ署名銘文文学アプレイウス作家

← ニコライ・アビルゴールのすべての作品

12 / 445

ニコライ・アビルゴールのほかの作品

魔女の軟膏が恋人ルキウスを鳥ではなくロバに変えたのを見て驚く女中フォティス
魔女の軟膏が恋人ルキウスを鳥ではなくロバに変えたのを見て驚く女中フォティス
サッフォーとミュティレネの女
サッフォーとミュティレネの女
サッフォーとミュティレネの女
サッフォーとミュティレネの女
1660年の世襲の臣従礼
1660年の世襲の臣従礼
アプレイウス『黄金のロバ』第4巻の場面の下絵、盗賊団の家政婦が娘にアモルとプシュケの神話を語る、下に二頭のイルカと裸の人物、おそらく水瓶座、二月と一月の黄道十二宮の記号
アプレイウス『黄金のロバ』第4巻の場面の下絵、盗賊団の家政婦が娘にアモルとプシュケの神話を語る、下に二頭のイルカと裸の人物、おそらく水瓶座、二月と一月の黄道十二宮の記号
シモの家の前に赤子を置いたアンドロス島の女の女中ミュシスと話すダウス、聞き耳を立てるクレメスは娘とパンフィルスの縁組をあきらめる(テレンティウス『アンドロス島の女』より)
シモの家の前に赤子を置いたアンドロス島の女の女中ミュシスと話すダウス、聞き耳を立てるクレメスは娘とパンフィルスの縁組をあきらめる(テレンティウス『アンドロス島の女』より)
息子とアンドロス島の女との関係についての心配を解放奴隷ソシアに打ち明けるシモ(テレンティウス『アンドロス島の女』より)
息子とアンドロス島の女との関係についての心配を解放奴隷ソシアに打ち明けるシモ(テレンティウス『アンドロス島の女』より)
顎を手にのせ肘を膝について肘掛け椅子に座る身重の画家の二番目の妻ユリアーネ・マリー・アビルゴール(旧姓オッテセン)の横顔の肖像
顎を手にのせ肘を膝について肘掛け椅子に座る身重の画家の二番目の妻ユリアーネ・マリー・アビルゴール(旧姓オッテセン)の横顔の肖像